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絆創膏を使った復縁に効くおまじない

ヒビが入ってしまった二人の関係を修復し、元のように仲の良い状態に戻すことができるおまじないです。
元恋人との間にどうしようもない溝ができてしまったけれど、何とかそれを埋めてまたよりを戻したいという人におすすめ。
一時の気の迷いで浮気をしてしまい恋人に愛想を尽かされてしまったけれど、深く反省している人などにぴったりのおまじないです。
また誤解やすれ違いが原因で、言い訳する間もなく一方的に別れを告げられてしまった人などにも効果があります。
お互いのわだかまりが解消し、歩み寄ることができるはず。
話し合いの機会が生まれ、理解し合うことができるでしょう。
お互いに許し合い、また以前のような関係に戻れるはずです。
復活愛を叶えることができるでしょう。

用意するもの

絆創膏
マニキュア
おはじき

やり方

1、まずはおはじきを2つ用意します。できればガラス製のもので、赤系と青系の色を選びましょう。
2、夜眠る時、赤系のおはじきを枕元に置いてください。青系のおはじきを相手の家の方角の窓辺などに置いておきましょう。一晩そのままにしておきます。
3、次の日の夜、何でも良いので白い紙を用意し、いつも使っているマニュキアでハートマークを描きましょう。できればピンク系のマニュキアがベストです。
4、ハートマークの上に2つのおはじきを置き、そのまま紙で包み込みます。中身が出ないようにしっかりと包んでください。
5、包んだら絆創膏で留めましょう。何枚使ってもOKです。
6、この包みを、御守りとしてカバンやポーチなどに入れていつも持ち歩いてください。次第に効果が出てくるはずです。

傷口を守り、傷を治す手伝いをする絆創膏は、「修復」や「改善」の役割を担うアイテムです。
絆創膏を使うことで、ヒビの入った関係も良い方向に向かわせることができるでしょう。
2つのおはじきは、あなたと相手の象徴です。
ハートマークで包み込んで絆創膏で留めることで、二人の心の傷を癒して再び恋愛関係に結び付けることができるはず。
一度は心が離れてしまっても、自然とお互いの距離が縮まっていくでしょう。
自分がいつも使っているマニュキアでハートマークを描くことが、おまじないの効果を高めるポイントです。
この時、「反省している」「もう一度やり直したい」という念をしっかりと込めて描くようにしましょう。
少しでも相手を責めるような気持ちを持ってしまうと、おまじないの効果が薄くなってしまうので気を付けてください。
誠実な気持ちでおまじないを行い、復活愛を叶えましょう。