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塩を使った復縁に効くおまじない

塩と本、時計、白い紙を使った「ライバルに勝てる」恋のおまじないをご紹介します。
まずは、塩を大さじ3杯用意しましょう。
食卓塩や精製した塩よりも、粗塩を使うと良いでしょう。
粗塩を使うことで、おまじないの効果が高まります。
本は、文庫本サイズの小説を一冊用意してください。
ここで使う文庫本は、必ず「お気に入りの本」にしてください。
内容は、どのようなものでも構いませんが、気に入っている本を使うことで、おまじないの効果が強くでます。
時計は、小さめの目覚まし時計を用意しましょう。
無い場合は、毎日「目覚まし時計代わりにしているもの」を準備してください。
スマートフォンを目覚まし代わりにしている人は、スマートフォンを使ってもOKです。
紙は、どんな紙でも構いません。
このおまじないをすることで、ライバルと異性の関係をなかった状態にし、 あなたと異性との関係を強いものへと変えてくれます。

用意するもの



時計

やり方

1、 文庫本を開いて「自分が最も好きなシーン」のページを選んでください。
複数ある場合は、一番大好きなシーンをひとつに絞って選びましょう。
2、 ページが決まったら、目を閉じ、頭の中で「復縁したい相手」の様子を思い浮かべます。
3、 あなたと意中の相手が右手と右手で握手している様子を想像してみてください。
4、 頭の中で握手が終わったら、開いていた本のページに塩をひとつまみふりかけます。
5、 「リエトレドウ、リエトレドウ、アンサンブル、エテルネル」と呪文を3回唱えてます。
6、 白い紙に異性とライバルの似顔絵(全身像)を描きます。
下手でも構いません。
自分がライバルと相手の似顔絵だとわかっていれば、どんなイラストでもOKです。
7、 白い半紙を折り畳み、残りの塩を3回に分けてたっぷりふりかけます。
最後は、ビリビリに破って、ゴミ箱かトイレに流してしまいましょう。

トイレに流した後は、ライバルと異性が出会った日時を想像し、時計の針を12時間戻してください。
これで、おまじないの効果が出始めることでしょう。
似顔絵は、二人の関係性を象徴します。
ライバルと異性の関係を塩で清め、あなたと異性の関係は、呪文の効果によって強力に結び付けられます。
また、時計は、あなたと異性の関係を取り戻す象徴となる存在です。
おまじないをして、早ければ三日目には、復縁を感じさせる「良い兆候」が見られるはずです。
復縁したい相手がいればぜひ、不思議なおまじないの効果を試してみてください。